特許を取得できた大きな理由

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速読とは、文字通り早く読むこと。
しかし、読むスピードがあがるだけでは、まったく意味がありません。

ここでハッキリと申し上げておきます。
実は、世間に出回っている速読法を試したほとんどの人たちが

「内容が難しく理解できない・・・」
「速読を身につけるのに時間がかかりすぎて続かない・・・」
「本を速く読めたとしても理解できていない・・・」

こんな悩みを抱えています。

しかし、世間に出回っている速読法では、このような悩みはあって当然なのです。
いままでの速読法はトレーニング内容が難しく時間のかかるものばかり。

これでは、続くはずがありません。
ほとんどの方が3日坊主でやめてしまい、速読を諦めてしまうのです。

さらに、読むスピードが速くなったとしても「理解力が落ちた」という方がほとんど。
いくら速く読めるようになっても、読んだ内容を理解できなければ全く意味がありませんよね。

では、
「読むスピードを上げると、理解度が落ちるのはしょうがないのか?」
というと、そんなことはありません。

実は、私が開発した速読術なら
簡単なトレーニングで読むスピードを数十倍にまでアップさせ、それと同時に
理解するスピードも数十倍にまでアップさせることができてしまいます。

これが特許を取得できた大きな理由です。

「読むスピード」と「理解するスピード」両方をアップさせることにより、
今まで1時間かかっていた勉強が、
“たった6分”で終わってしまうということになるのです。

逆に言うと、「読むスピード」と「理解するスピード」
両方をアップさせないと意味がありません。

これは今まで世の中に出回っていた速読法では
決して実現できなかった成果であり、私が開発した速読法の大きな特徴ともいえるでしょう。

私はこの独自の速読術を広め、これまでに120万人以上の人たちが
数十倍以上のスピードで本を読めるようになったのです。

アメリカでシェアナンバー1の川村明宏のジニアス速読術

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