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急遽、することになった子宮内フローラ検査
(子宮内フローラの詳しい内容はアメンバー別記事にします)

この検査、昨秋ぐらいからチラホラ、妊活されてる方のブログで見かけるようになったけれど、情報も少なく試験的な感じもして正直よくわかりませんでした。
不育と着床障害の検査はリプロで済ませていたし、その最先端と思われるリプロで勧められなかったのだから、今はまだ時期尚早なのかなとスルーしていたのだけど…

アメンバー記事で書いた経緯があって、クリニックでこの検査を紹介された時は

えっここでもやってるの

なんだ、先生それなら早くにどんな検査か教えて欲しかったよ〜〜〜。と思いつつ、
もらった資料をその場で速読

私の通うクリニックは、こういう特殊な検査を積極的には紹介してはくれない。

なぜだろう
こっちからツツクと、実はこういうのやってるという事がちょくちょくあって、
費用もかかるし本当に必要だと思う人にだけ、と先生は言っていたけど、着床しない私にこそ、必要なんじゃないのかな…

クリニックの規模的に仕方ない部分もあるのかもしれないけど。

そんな訳で、移植のスケジュールが決まったところだし、もしやりたいなら今日にでもした方が良い、といわれ即決

この1年で最先端の治療が増えたってことだけど、検査費用も高額。40,000円は痛かったけれど、悔いなく治療を終えるためにも即断でした
検査方法は、子宮ガン検診のような感じで、クスコ挿入後、子宮の奥の方から細胞を採取。麻酔や鎮痛薬は使用せず、数分で終わります。
採取中は生理痛のような鈍痛でお腹が痛かったけれど(子宮鏡検査のような感じ)BCE検査に比べたら、全然大したことなく耐えられるぐらい。(私個人の感想です)とはいえ、やっぱり検査中は身体に力が入って、終わった頃には汗だくでした
検査結果は3週間程度かかるとのこと。
高齢の私は結果を待って、ではなくこのまま並行して移植周期に入るので、直前で移植キャンセルにならないためにもどうにか無事にクリアしてもらわないと

検査があまりにも急だったから情報不足過ぎて、お会計までの待ち時間、前後してスマホで検索しまくる。検査の内容や実施してるクリニックなど、公開情報も増えて結構ヒットしました。
リプロでもやってる方ちらほらいました。これからはメジャーな検査になっていくのでしょうね。

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