速読はもっと評価されるべき

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厳選! 「速読」の超簡単な活用法9個

君は何を目指していますか。私たちはNo.1速読を目指します。

スピードスケート女子短距離で2014年ソチ冬季五輪代表の住吉都(すみよし・みやこ)選手が、20日に長野市内の自室で死去していたことが分かった。

しかし、オリンピックに出られないで・・・死んでしまうのは、残念です!

オリンピックに出場することだけが・・・人生の目的になってしまって、他の道が見つからなかったのかもしれません。でも、わらし仙人は、オリンピックに出れなくても、他の道はいっぱいあることをお知らせしたいです。これは、「全か無の思考」ですよね。オリンピックか死の他に、百万くらいの・・・生き方があると思います。

「白と黒の真ん中に灰色の世界があるんです。この世の98%は灰色だと思うんですが・・・。」

わらし仙人は「読書療法アドバイザー」です。多くの人が、知らないと思うんですが・・・アメリカでは、うつ病の患者さんの75%が、この読書療法で、わずか3か月で治っております。ということは、病院で治る人が25%しかいないとも言えます。

「どうして、こんなに差が出るんでしょうか?」

それは、病院で診察して貰う場合、日本では何時間もかけて病院に行き、1時間待って、実際の診察が3分だったりします、それで、クスリをたくさんもらいます。「しっかり、クスリは全部飲んでくださいね!」とキツク言われます。

それに対して、「読書療法」は本を何度も読むだけです。家でも、通勤時間や休み時間に、本は読めます。速読が出来れば、8分間で1冊読めます。(笑)朝起きた時や、夜寝る前にも読めます。さらに、わらし仙人の編み出した方法を使うと、もっと簡単に読めます。

「何度も、読んでいると完全記憶になります。それが、体の細胞の中に入ってゆきます。60兆個の細胞に収まった時に、気づきが起きるんです!」

自己啓発本を読む人が、同じような本を読んでしまうのは・・・知らないうちに、読書療法をしているんですよネ!(笑)

  

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