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タブレット学習で彼女ができました

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とても励みになっています

今年度から、小4の息子がいます。昨年11月に発達障害の確定診断を受けました。

●LD(学習障害)の中の読み書き障害
●不注意優勢型ADHD(旧ADD=注意欠陥障害)
●発達性協調運動障害
●視覚機能障害
が、現時点での息子の確定診断名です。

アメンバー申請についてはこちらをお読みください。
学習障害の子供達に、ルビ入り教科書制作をお願いしたくて記事にしました。いつでも、時間が経っていてもリブログ大歓迎どうか思いが届きますように。
★東京書籍さんへ届け!★
★小4教科書のルビ現状★
昨年秋に、LD(読み書き障害)の診断がついて以降、
LDセンターの先生方や、発達外来の主治医から、

一旦家庭学習は宿題以外、控えてください
と、アドバイスされていました。

理由は、
読み書きに対して、本人の苦手意識が強すぎたこと。
それにともない、学校での学習すら苦手意識が強くなっていたこと。鉛筆をおる、保健室かよい、トイレに逃げる、遅刻、早退など、LDのよる二次障害が出始めていたから。

私や今までの担任が、読み書きに対して、本人を追い込んでいたこと。特に幼稚園時代からずっと、私は息子にかなり文字を書かせてきてました。

このままでは、学習そのものを拒否するようになるかもしれない。
勉強嫌いになってしまうかもしれない。勉強が楽しくないと、学校へいくことももっと楽しくなくなるかもしれない。

一旦は、本人への学習意欲を取り戻して、勉強も理解できれば楽しい知らなかったことを吸収していく楽しさを覚えさせる

を理解させるためには、まずは、スモールステップで、学校で頑張って学習してくる分、
家庭では宿題のみで本人の読み書きの負担を減らしてやり、自信をつけさせてやることが先決。
と、アドバイスされてました。

特に今までやらせてきた、漢字の家庭学習は全くせず、宿題すら量を減らしてもらって対応。

そして、得意意識のある算数は、授業に置いていかれないように、
宿題だけはきっちりやらせて、わからなかったところは宿題で教えてやるだけにしました。
学校の宿題だけで、果たしていいのか??置いていかれるのでは?

の、不安はありましたが、思いきって、アドバイス通りに、一切の家庭学習をバッサリやめました。

そして、宿題だけで、本人の努力を褒め続け、「ボクにもできる」「ボクにもわかる」を植え付けていく作業を半年ほど続けた結果。

先日のブログにも書きましたが、得意な算数だけど、学ぶことの楽しさを口にするようになってきたタイミングの今。

(過去ブログはこちら)★分かると楽しいお勉強★
先日のLDセンター学習クラスの先生との面談で相談して、今なら無理のない範囲で、宿題以外の家庭学習を再開させてもいいかも?とアドバイスいただきました

無理のない範囲

これがなかなか難しかったけど。

前々から気になっていた、Benesseのチャレンジタッチ(タブレット学習)を始めることに。

お友達もたくさんやっているので、本人も興味があった様子。

やってみる?

と聞いたら。

やりたい

と意欲満々。

教科書に沿っているので、予習復習にもピッタリ。
そろそろそれも、と思っていたから、一石二鳥だし、本人の自主性にまかせられるかな?と。

今頼んだら6月号からでしたが、遡って4月号から購入。

数日前に届き、早速1日30分程度、宿題とは別に、楽しそうに一人で学習するようになっています

間違えたら何度もチャレンジでき、最終的には全問正解で100点がとれる仕組みも息子の100点を取りたい気持ちをくすぐるらしく、黙々とやり直して、やりきっています。

これを来週から朝の学習にさせようと思っていて。
平日の夜はどうしても時間がないので朝の方がいいかもよ?とアドバイスしたら、すんなり受け入れてました
無駄に早起きなので、そこで30分頭を動かせるのも、頭がシャキッとしていいかな?

三日坊主にならないように、様子を見つつ子供が飽きない工夫はてんこ盛りのようなので基本は本人に任せて、やらせてみようと思います

タブレット学習は今月もトップ10ランキング入り、他店にはない商品を扱うレアもの専門店です

2学期が始まり1週間経ちました
長男は、いや〜楽しかった。やっぱり情報収集には学校がいいねー。と、何やら、楽しそう。
次男は、不登校。想定内です。今、自分を見つめ直す時間が必要です。
三男は、四男と一緒に、いつ行くのか決めて、金曜日に午前中だけ登校しました。

それぞれが、それぞれのペースで動いています。
長男は受験生。自分で判断して決めないと、動かない人。だから、自分で決めています。報告を受けて、それを聞いて、同じ方向を向いています。
次男は、人づきあいが下手です。生きづらさや、カチカチの考え方に拘りもあり、関わりが難しいのですが、それでも、以前よりは聞く耳があります。食べ物にも味が出てきたそうです。次男とは今は向き合って、立ち止まっています。
三男は、夏休み中、突然計算問題をやり出したり、何やら、作成したり、思いつくままに、過ごしてました。時々喉を鳴らすチック症状がありますが、割と穏やかに過ごしています。四男は、野球、野球の日々。やりたいことがあるっていいなぁ。って思います。勉強もしたいけど、書き取りが苦手。
でも、これからは、PCやタブレット学習でも、いいはずだ!
と、母は思い。
三男、四男の思いを乗せて、学校にお願いをしていきます。

中々、個別の対応に、消極的な学校です。
今は、個人、個人に合ったペースで、やり方で、が、求められる時代です。
学習したいという、気持ちを大事にしてもらえるように、彼らの思いを伝えていきます。
二学期も、それぞれ。。。
今を生きてます。

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