あの直木賞作家がこっそり教えてくれるタブレット学習の真実

自宅で受講できるインターネット在宅学習システム「e点ネット塾」

タブレット学習のファン大集合!

昨日、旦那さんが「患者さんからもらった~」と、韓国のスティックコーヒー100本入りを持ってかえってきた
 

この間、ネスカフェアンバサダーで140杯分のコーヒーが届いたばかりなのに賞味期限1年以上あるとはいえ…これ以上コーヒーはいらないな…。
ネスカフェアンバサダーのコーヒー…沢山購入しておいてあれだけど、美味しくない…残念ながら夫婦共、口に合わないみたい。濃さ、甘さ、好みがあるから難しいね〜
韓国のコーヒーはまぁまぁでした。とりあえず頑張って全部飲まないと…。
さて、新学期に入り新しい習い事の他にもう一つ始めました。

これ
こどもチャレンジタッチ!!
学習が学校だけでは少ないかな〜と前から思ってて、かといっても公文や学研、塾もなぁ…と悩んだ結果、娘の好きなタブレット学習を取り入れることに。
スマイルゼミと迷ってスマイルゼミも体験キャンペーンの時に試してみたんだけどね。とりあえずチャレンジタッチの方をやってみることに。(ベネッセ、又なんか問題になってるみたいですね…)
チャレンジタッチはゲーム要素が強くてちょっと簡単だけど。公文をやってた時は”先取り”を考えてたりもしたけど、とりあえず今は学校で習ってることをしっかり予習・復習して出来てればいいかな…。娘、頭そんなに頭よくないしね。4年生になったら塾かな。それまではタブレット学習で様子見。

そしてかず君は、娘のお下がりのこどもチャレンジの教材&公文プリントを使って年中よりお勉強開始。

娘の年中の頃は幼児教育に興味があったから、公文、こどもチャレンジ、ピアノ、お勉強沢山させてました。だから今のかず君の月齢で、ひらがな・数字読めて、ひらがなも書き始めてたけど、今のかず君…。数字の読み書きはできるけど、ひらがながまだ全く読めない勿論書けない…。
第二子だからって放置しすぎたー娘と違って普段から鉛筆も持たないから筆圧の弱いこと

これから毎日お勉強タイムを設けますよかず君がんばれー。

タブレット学習もののお店

年少の娘の夏休み中の学習として、いくつか始めたことがあるのですが、そのうちの1つが、RISU算数です。
RISU算数は、「タブレット学習」と「東大生を中心とした先生による個別フォロー」を併せた、新しい学習形態の教材。
算数は、立体図形など分野によっては、タブレット学習など映像による学習が効果的ではないかなと想像していたのでそのあたりを今回体感してみたいと思ったこと、
また、今、娘が小学校一年生〜二年生あたりの内容を学んでいるのでRISUきっずで、その辺りまでの分野別理解度の確認や総復習をできたらと思い、やってみることに。

娘が取り組んでいるのは、年中〜年長向けの「RISUきっず」。
操作は簡単なので、すぐに電源の入れ方、答えの入力の仕方、次の問題への進み方、先生動画の見方など、
一通りの操作を、自然と自分でできるようになりました。
数日使ってみて、娘はRISUきっず、楽しそうです^ ^
何より、先生動画と効果音。

この2つが効果絶大。

先生動画は、東大生を中心とした大学生チューターから適度な頻度で届きます。
届くと親のスマフォにもメールでお知らせをしてくれるので便利です。
すでにその日の学習が終わっていたら「先生から新しい動画が届いたみたいだよ! 明日見ようね。」などと伝えると嬉しそう^ ^

先生動画では、全問正解でステージクリアできたね、とか、このような問題はこういう風に考えると良いよ、などとお話しをしてくれます。
動画を見る娘の顔が、あまりにもニヤニヤしていて^^;
興味津々で息子も横から覗き込み、二人で先生と一緒に数唱したり、「バイバーイ!」と手を振ったり。オンラインじゃないので、先生は見ていませんが。笑

「ステージ残り半分がんばってね!」など、先生から激励の言葉をかけていただくと、よしっとまた次の問題に取り組んでいました。
自分に話しかけてくれる、できたことを褒めてくれる、応援してくれる、解き方のアドバイスをくれる、
そういったことに、私が想像していた以上に喜びを感じているようです。

また、一画面の問題を終えて、答え合わせのボタンを押して100点だと短い効果音が流れるのですが、それを聞くと、とても嬉しそうです。
プリントなら、私が「よくできたね!」と声かけしたり、丸付けをしてあげるところを代わりにタブレットがしてくれて、娘の気持ちも満たしてくれているかなと。

RISUきっずの良い点として、他に、以下のようなことが挙げられます。
●自分でやりたい時に手軽に始められるので、本人の意欲がそのまま学習につながる。

●問題がカラーで見やすく、飽きずに楽しく学べる。
●画面に余計なイラストやセリフなどがなく、シンプルな問題構成なので気が散らない。
●一画面に表示される問題数が多くなく、短時間で一画面を終えられるため、集中力が途切れない。
●学習データが分析され、解答状況によって、すべての問題を解かなくても飛ばして先の問題にチャレンジできるので能力に合わせた効率的な学習ができる。
↓黄色が解いた問題で、グレーは解いていない問題。必要ないと判断された問題は飛ばして、どんどん先へ進められるので、本人も飽きづらいです。
問題の内容としては、公文式教室の算数教材でもしっかり出てくる数表の穴埋めや、
並んだ多数の図形の中から、同じ形の図形の個数を答える問題など、様々。
時計の分野の問題や、中学受験の問題、パズル系問題、暗号形式の問題など思考力を養う問題も出てくるということで、そのあたりにも期待しています。
小学校一年の算数の前半内容までを先取りできるRISUきっずですが、その先の小学生向けの「RISU算数」にそのまま入れるのも良いなと。
RISU算数も、能力に合わせて学年を越えて先へ進めていけるしくみです。

娘には、様々な形で学ぶ楽しさを知ってもらいたいと思います。
もちろん、今までどおり、プリントやワークも進んでやっています^ ^
↓昨日、ミュージカル鑑賞後、レストランでの待ち時間に、チラシの裏に私が即席で書いた問題を解いてもらいました。
足し算は復習ばかりになってしまっているので、もう少し進めていこうと思います。
↓今、RISUきっずでは、限定コラボ企画として、1週間おためし体験ができます^ ^
●RISUきっずhttps://www.risu-japan.com/lp/ichigo-hime-life-kids.html 
クーポンコードは「icg07a」です。
娘 4歳2ヶ月息子 2歳0ヶ月

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