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【娘8歳7か月(小3)&息子4歳か3か月(保育園3歳児)】

昨日は久々に私の実家近くの市民プールへ久々に家族4人で行ってきました
娘、身長制限があるウォータースライダーをやっとやっとやっと、、、笑 体験することができましたよー!!!
そして、バタフライも披露してもらいました
息子はたくさん潜って、水中では目をあけて、泳ぐ練習を喜んでしていました
    +++

さて、少し前からおうち公文をはじめました(^。^)
娘の時に公文に通っていた姪からもらったものやヤフオクで購入したものを利用して、おうちで公文プリントをすることを勝手におうち公文と言ってます(^◇^;)
娘の時に国語、算数の公文プリントは小学校6年生レベルまでそろえました。英語に関しては高校生レベルまで持っています。ちなみに公文プリント新品の場合は現在ヤフオクではこれくらいの値段で売っています↓
私が購入したころは5000から6000円くらいで取り引きされていました。(何年発行のものかによって値段が変わります。)

購入したものもいつもコピーしたり、別ノートに書き出したりして使っていたので、やり終えたらすぐにまた売りに出して同じくらいの値段で売れていました。
そのためおうち公文のプリントに関してはお金はかかっていません。(高く売れるときもあったので利益がでてるくらいかも。。。いや、コピー代もバカにならないので結局トントン?笑って感じです。)

しかし娘のおうち公文をするにあたり、学年があがるたびに国語も算数もあまり考える問題がなく、機械的にしか解けていないような気がして、、、(あくまでも私の勝手な個人的な考えです)幼稚園のときにおうち公文の国語、算数をするのをやめました(^◇^;)(もうやめた時点で国語も小3くらい、算数は小6くらいの計算まで終えていたような気がします。)
なので息子にはおうち公文はするつもりはなかったんですが、棚を整理していたら国語プリントが少し出てきたのでもったいないし、、、ってことではじめてみました(^◇^;)(貧乏症な性格なもので)

息子4歳3ヶ月にしておうち公文デビュー♪やり始めたのがこちら↓
って、さも自分で書いているようですがまだまだ「ぬ」や「ね」は特に一緒に書いてあげないと書けないレベルです( ̄▽ ̄;)(ってほぼ一緒に書いてます( ̄▽ ̄;))

書きの練習は毎日してはいたんですが、ほんとにゆるーくって感じだったので(^◇^;)

なぞりや書き順は正しくできてるかな?というレベル。

筆圧も弱く、鉛筆持ちもまだまだビミョー(^◇^;)

ひらがなは全て読めますが、たまにまだ間違えるし(^◇^;)
でももともとする気もなかったプリントだったんで、息子には娘のときのようにゴリゴリにマスターさせる気はさらさらありませーん
まーゆるく書く練習ということで毎日一枚する予定です。(このペースだと200日かかります笑)

で、実は公文の算数プリントもチョットだけやってみました

というのも現在毎日こつこつしているタブレット学習のRISUきっずに足し算と引き算のステージがでてきたんです
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まー娘はもう3歳の頃には足し算や引き算は素早く暗算でできていたし、かけ算とかしてたんですが、別に早くできてもまわりにすごいってチョット言われるだけしか得?なことはなかったんで笑、息子にはゆるーく100玉そろばんで足し算だけ教えてたんですが、まさか引き算までもうタブレットで出てくるとは!!
ちなみにこんな感じです↓

いや、まー先取りしてる人にしたら普通なのかもしれませんが、息子はゆるーく先取りしてる私としてはチョットびっくり(^◇^;)(先取り先取りと血走っていた娘のときとは大違いな自分にもびっくり笑)

ってことで公文算数プリントの足し算引き算を投入しましたが、、、
息子、毎回指を使わないと計算できない
ま、そうやって教えてきたから当然なんだけど
+1や−1は暗算でできるときもありますが、+2や−2になると絶対指を使います
11+2は指が足りずに本気でどうしようか悩んでました(自宅なら指が足りないときは100玉そろばんを使っていました。)
公文算数プリントはまだ息子には早い気もしましたが、RISUきっずをしている間は復習としてやらせてみたいと思います。まだまだ数字を書く練習もさせたいですしね。(タブレットだと数字を選ぶだけで、どうしても数字を書く作業だけはかけてしまうので)

急にはじめたおうち公文ですが、算数も国語も現在しているプリントがなくなった時点でやめる予定です。
実は公文プリントよりもやらせたいプリントがあるのですよ
また投入したらブログに書きたいと思います

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こんばんは。 今日はNHKで、発達障害の困りごとと、その対処法について放送していましたね。 こうして、NHKでテーマを細かく分けて放送してくれると、 少しでも多くの方の理解が進むようで嬉しいですね。 今日は、たくさんの当事者の方が出て、 皆さんがどんなことに困って、どうされているのかを、お話しされていました。 そのことを、まとめました。  感覚過敏は、 人の声や、水槽の音が同じような音量で聞こえてくる、 建物の匂いが接着剤のような匂いで、目や喉を刺激する、 スタジオでは、カメラのクレーンの動きが目に入ると、話していても中断されて、話が入ってこなくなる、 などと、話していました。  栗原類さんは、 明るさでもなんでも、最終的には慣れで、そこから自分で対処法を見つけていく、 と話していました。  発達障害に詳しいお医者様の吉川徹先生は、 感覚の敏感さは、年とともに楽なっていく方と、強くなっていく方がいる、 慣れるけど、疲れる状況もあるので、いつか慣れるはずだと思うと大変だろう、 と話していました。  当事者の花崎さんは、 常に全力じゃないと他のことはできないと思っている、 と話していました。  聴覚過敏の川高さんは、 15歳の時に障害のある学生たちのワークショップで、初めて自分と同じ感覚過敏のある仲間に会い、音の刺激を避けるヘッドホンをつけている人を見て、自分もつけてみたら、授業が聞こえるようになった、 と話していました。 それ以来、ノイズキャンセリングイヤホンをつけるようになったそうです。 大学に入学した今も、学校側には事前にお願いして、講義中にイヤホンをつけるようになったそうですが、その事を聞いていない先生からは、外しなさい、と注意されたそうです。 川高さんは ノイズキャンセラーは、人と会話するためのもので必要で、譲れないものだ、コミュニケーションをとろうとしているんだよ、と最初に伝えたい、 と話していました。  吉川先生は、 2年前から、学校にも負担にならない程度に合理的配慮が求められるようになった、ただ自分の方から申し出るのが前提、だけど、学校側でも情報を集めようとなっている、 と話されていました。  また、川高さんは、 満員電車や学校などでとても疲れたときに、情報を全部カットするために、真っ暗な部屋に入るそうです。そこで1時間くらい休んでから、明るい部屋に行けるようになるくらい、とても疲れるそうです。エネルギーが一気になくなる感じだそうです。  京都の伏見にある美容院の美容師さん、赤松さんは、 感覚過敏のお子さんのために、事前に子供に何をするのかを伝えてカットをしていたり、、カットの手順の絵カードを作ってボードに貼ったり、タイマーでかかる時間を示したりしていました。 また、この経験を他の美容師さんにも伝えているそうです。 赤松さんは、 最終的には、この活動が当たり前になって欲しい、この活動が特別ではなくどこの店でもやって欲しい、 と言ってくださっていました。  吉川先生は、 感覚過敏の方には予測が立つと不安や不快感が減るが、辛すぎたら他にどういう方法があるのかも提示すればよい、 と話していました。  当事者の綾屋さんは、 予測外の新しいことが起きたときに、自己的にナレーションをつけたり、今、何が起きたかを説明していく介助も効果的だろう、また大丈夫だというお互いの関係性も大事だろう、 と話していました。  吉川先生は、 挑戦を無理強いするのは良くない、挑戦するのを止めないのも大事、もっと言えば、挑戦したくなる状況を作ることが大事な環境の支援で、周りにお願いしたいこと、 と話していました。  当事者の片岡さんが、ヘルプマークを鞄につけて来られていました。      ↑ヘルプマークは、障害のある方が周りに理解や支援を求めるもので、 全国に広がっていっているそうです。  吉川先生は、 周りが、ヘルプマークを持っている人のことを気づいてあげることも大事だが、自分も他の人より感覚が敏感かもと気づくことも大事、それが診断かなと思う、 と話していました。  読み書きが苦手な井上さんは、障害を40歳過ぎるまで知らず、学校で先生からは、話せてわかっているのに書けないから、怠けていると言われ、周りの友人からはいじられたそうです。働いてからも文字を書けないことを、周りに偽り続けていて、自尊心が低かったそうです。  怠けてなんかない! ディスレクシア〜読む・書く・記憶するのが困難なLD [ 品川裕香 ] 1,404円 楽天   ↑この本を読んで、自分のことを知り、もっと早く知っていたら、人生が違ったんじゃないかと、思われたそうです。 いまでは、パソコンやスマホを使えば、読み書きの苦手が補えることがわかり、気持ちが前向きになったそうです。  大阪医科大学LDセンター顧問の武田先生は、 背景には大脳機能が影響していて、保護者の育て方のせいではない、 読み書きは聴覚に影響していて、音と文字を結びつけるのが難しく、音を文字に変換するのが定型発達の人より遅い、それが結果的に学習全般に大きく影響を与えてしまう、 また、見る方の問題があり、文字が歪んで見えたり、かすんで見える、 薔薇、などの難しい漢字が、1年の「学校」という文字などでも起こってくる、 学校の先生が、字の止め、はね、などを厳しく指導しすぎるのも、逆に問題が大きくなってくる、 と話されていました。  当事者の猪嶋さんという大学生は、 数字、計算が苦手で、買い物で暗算するときに、何が幾らということを忘れたり、2+2を22にしてしまうそうです。だから、計算機を使うことで、楽になったそうです。  今、小学校では、タブレット学習になったりと変わってきているそうです。  学習障害の方に対して、吉川先生は、 できることだけを求めると本人も周りもしんどくなるので、苦手や今できないことは一旦避けてもいいし、IT機器を使って助けてもいいし、それを認めていく事が大事。もう一つは挑戦したくなるようなやり方や方法を開発していく事も大事。 と話されていました。  発達障害で片付けが苦手な笹森さんは、 週に1回ヘルパーさんを頼んで、冷蔵庫の片付けを一緒にやってもらっているそうです。 笹森さんは、 自分のできることで勝負をすればよくて、できないところはそこそこでもいいか、 と思う様になったそうです。&n
bsp; 同じく片付けな苦手な当事者のあーささんは、 片付けができないことを悩むのではなく、どうしたら気持ちよく過ごせる部屋になるかとこだわりを持ち始めたら、片づけ方の情報も楽しく、すっと入るようになった。ADHDの人はいかにやる気スイッチが入るかが大事だから、素敵な部屋に住みたいというのが、片付けることのいいモチベーションになった、 と話していました。  栗原類さんは、 自分のキャパシティをしっかり把握して、自分が大惨事になって困らないように、掃除をしようと思っても今日は無理だと思ったら休むようにすることが大事だ、 と話していました。  吉川先生は、 周りとお片づけをどう取り組んでいくかがすごく大事、片付けはいつもうまくいくわけじゃないから、お片づけを巡り周りとの感情の乱れを整えていく事が大事で、お互いが平和な時に、片付けをしたい理由、難しい理由、などを話しておいたり、妥協できる片付けの範囲、どれくらいまでなら許せるかなどを平和な時に話しておくことがいい方法だと思う、 と話していました。 また、吉川先生は、 これからの時代はお互いが理解しあうために、多数派の方がコストをかけてでも歩み寄って一事が大事だと思う、 と話されていました。  私は、今日の番組を見て、 早い段階で自分の特性を知ることが出来れば、対応法を知れ、 少しでも楽になる。 また、本人なりにできるようになることも増える。 その為にも、本人や周りの家族などが特性に気づいて対応したり、 診断をもらうことも大事で、 そうすれば、より生きやすくなるのではないか、 と思いました。  そして、まだまだ教育界でも理解されていない現状を知って、 1人でも多くの人がそういった特性のことを理解し、歩み寄ることが大事、 たとえ知らなくても、ある人はこういう事が苦手で大変だという事に気づき、認めることが大事、 そして、美容師の赤松さんのように、できることをすることが大事、 だと思いました。  人への関心や思いやりが大事なのだ、 という事も、美容師の赤松さんから教えてもらいましたので、 自分もそうしたいと思いましたし、こういう人が増えるといいな、 と思いました。  

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